衆議院議員 ごとう祐一(神奈川県第16選挙区)のオフィシャルサイト

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政策提案

子育て・教育

高校生にも月1万円の児童手当を  

高校生への児童手当給付、貧困子育て世帯への追加給付、虐待防止、いじめ防止などを定めた「子ども子育て総合基本法」を、立憲民主党「子ども政策に関するワーキングチーム」事務局長としてとりまとめ、法案提出。→政権交代して実現を目指す。

(2021.09筆耕)

1歳児、3歳児支援を  

ゼロ歳児と1歳児で公的支援に大きな差があるため、待機児童が多い1歳児への支援を充実するよう提案。財源を確保していく旨の大臣答弁を引き出しました。

 また、満3歳の誕生日から次の4月までの数か月、幼稚園は利用者負担ゼロ、保育園は負担ありという不公平を是正するよう提案。ここは消極的な答弁でした。(2021.07筆耕)

 

保育士不足の解決のため5万円給与アップ

保育士不足の解決のため5万円給与アップを提案。→実現(2021.07筆耕)

 

<提案力>高校生にも月1万円の児童手当を

高校生にも1月1万円の児童手当給付、子どもの貧困対策、虐待防止、いじめ防止といった「子ども子育て支援策」を、「こども省」の設置とともに立憲民主党の子ども政策に関するワーキングチーム事務局長としてとりまとめ、「子ども総合基本法」の形で2021年5月31日に法案提出しました。(2021.07筆耕)

 
 

大学受験改悪を阻止

大学受験における民間英語試験は不公平だとして野党が法案提出。私も2019年11月3日のNHK日曜討論で「白紙からやり直すべき」と提案、当事者の高校生が大きなうねりとなり結果として中止に。年末には国語・数学の記述式も導入中止に。野党と国会の存在意義を示しました。(2020.01筆耕)

 

病児保育  

通常の保育園や幼稚園では病気のお子さんは預かって頂けないので、特に共働きのご家庭では困っていたのですが、厚木市で初めて病児保育を行う「さつき病児保育室」が2018年3月に出来、お話しを伺いました。かかりつけの医院で受診し保育が可能と診断されたら、利用希望日の前日15時までに、046-240-6072に仮予約してください(空きがあれば当日8時半から9時半も受付)。
(201806筆耕時点での情報なので変更されている可能性あり)

 

 

野球、ソフトの五輪正式競技  

野球とソフトボールが、2020年東京五輪と同様、2024年パリ、2028年ロサンジェルス五輪でも正式競技となるよう、働きかけることを予算委員会分科会において文部科学大臣に提案。(2018.06筆耕)

発達障がい児、特別支援教育の充実  

発達障がい児や特別支援教育を充実するよう提案。平成30年度から、高校で発達障害の子が通常クラスに通うことをサポートする教員数の拡大などが行われることになりました。(2018.06筆耕)

 
 

自殺、いじめはSNSで相談  

いじめに悩む子や自殺を考えている方に対し、SNSで相談できる仕組みをもっと拡大するよう提案。なお、いじめ問題などに悩むお子さんが全国どこからでもかけられる「24時間子どもSOSダイヤル」は0120-0-78310(なやみ言おう)です。(2018.06筆耕)

 

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