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生活改善8の提案

1.賃上げ税制

儲かっている大企業は、給与を上げた会社と上げない会社で法人税に差を付け、500 兆円もの内部留保(生活が良くならない元凶)を人件費に回す。

2.どこでもwifi計画(ギガ難民を救え!)

GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)などに対する増税を財源委、日本中の人が集まる場所へのwifi設置を国が支援。

3.年間12万円の家賃補助

家を買える人には住宅ローン減税があるのに家を借りる人には国の補助なしはおかしい。
所得に応じて、年間12万円程度の家賃補助を提案します。

4.自宅まで来る「乗り合いタクシー」

運転は不安だけど車がないと暮らせないのが現実。
一回300円ぐらいで自宅まで迎えに来てくれる「乗り合いタクシー」を全国展開することを提案。

5.最低賃金を毎年50円以上引上げ

最低賃金は上がってはいますが、毎年50円以上上げるべきです。
負担が増える中小企業へは支援が必要です。

6.正社員を増やす

中小企業が正社員を雇ったら、会社負担の社会保険料を国の税金で払う「正社員化促進法案」を提出。

7.塾や部活などの教育費を補助

3ー5歳だけでなく0ー2歳も保育園無償化。
小学校から高校までの塾や部活にかかる費用などを所得に応じて補助。
0歳から18歳まで切れ目なく子育て支援。

8.花粉症対策の徹底

花粉症による経済損失は1兆円とも。
首都圏の花粉症の原因となっている神奈川・東京・埼玉西部のスギやヒノキを低花粉の木に植え替える。
現在のペースだと350年かかると林野庁長官が答弁。
大胆なペースアップで地元林業も活性化。

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