ごとう祐一ものがたり ごとう祐一ものがたり ごとう祐一ものがたり ごとう祐一ものがたり ごとう祐一ものがたり

主な実績

自民党憲法改正案の問題点を安倍総理に指摘。「表現の自由」を制約する憲法改正をお蔵入りに。

マイナンバー法案の修正を提案、実現。

14年来の課題であった国家公務員法改正を実現(内閣人事局設置)。

都市農業を振興する法律の民主党側の責任者として協議。修正を勝ち取るも解散で廃案。

7年間で26人の死亡・重傷者が出ている 機械式駐車場に対する法規制を 国土交通委員会で提案。国交大臣が安全対策の検討を約束。

ガソリン税の一部還付で値下げを 実現する円安対策の法案を提案。電車やバスのない地域の足を確保するためタクシーや小型バスに対する国の支援強化を国土交通大臣に要請。

経費節減と投票率アップのため、県と市の選挙をまとめて行えるよう提案。次回の実現に向け、議員立法を検討中。

駅前で早朝から、ショッピングセンターで夜まで期日前投票を可能とする議員立法を検討中。

国家公務員総人件費2割削減など、10本の行政改革関連法案を議員立法で提案。

危険な空き家が撤去できる法案の民主党側の責任者として協議、成立。

昨年強行採決された特定秘密保護法が、12月10日施行。約束されていた国会のチェックは解散中で不可能に。対案作成責任者として、秘密保護法施行延期法案を提出。

PAGETOP

(1)行政改革

1-1特定秘密保護法の対案作成責任者、施行延期法案を提出。

1-2情報公開法、公文書管理法の改正案を提出。

1-3NSC(国家安全保障会議)法案を修正。

1-4マイナンバー法案を修正。

1-5天下り規制を強化。

1-6国家公務員給与7.8%引下げを実現。

1-714年間取組んだ国家公務員法改正案を修正、成立。

1-8独立行政法人通則法を修正。

1-9総合特区法の立案、成立。

1-10NHK受信料値下げを迫り、実現。

1-11行政改革実行法案をみんなの党と提出。

PAGETOP

(2)憲法、政治改革

2-1「表現の自由」で安倍総理を追い詰める。

2-2議員定数削減について与党時代の民主党案(45人削減)を示しつつ、予算委員会で追求。

2-3駅前投票、ショッピングセンター投票を可能にするよう提案。

2-4厚木市の2月(市長選),4月(県議選),7月(市議選)の3つの選挙をまとめられないか国会質問。

PAGETOP

(3)社会保障

3-1(経済産業省職員時代)AEDを誰でも使えるようにしました。

3-2不育症対策として、ヘパリン注射の保険対象化を提案、実現。

PAGETOP

(4)経済産業、農業

4-1円安対策として、ガソリン税/軽油引取り税引下げを提案。

4-2都市農業議員連盟幹事長として、都市農業基本法案の与野党協議を担当。「地産地消」の盛り込みなどで修正合意しましたが、解散で廃案。もったいないです。

PAGETOP

(5)国土交通、復興

5-1空き家対策法案の与野党協議を担当、今秋の臨時国会で成立。

5-2地域の足を確保するタクシー・小型バスに対する支援強化を提案。

5-3老朽マンション・団地の建替えを提案、国土交通大臣が検討を約束。

5-4機械式立体駐車場の事故防止策を提案、国土交通大臣が検討を約束。

5-5復興基本法案を議員立法として立案、答弁。

PAGETOP

(6)地元(神奈川16区)に関する実績

6-1「愛川」をインター名に入れるよう働きかけてきた「相模原愛川インター」が開通。

6-2民主党政権時代から手掛けてきた、狭くて危険な国道20号の旧藤野町吉野地区の歩道整備が完了。藤野駅周辺も着手へ。

6-3民主党政権時代に私が立案を担当した総合特区法に基づく「さがみロボット産業特区」が指定(厚木市、伊勢原市、相模原市、愛川町は対象)。

6-4旧藤野・相模湖・津久井町を悩ませてきた「政令市は線引きしなくてはならない」というルールを改正。固定資産税の大幅アップなどの可能性を永久に除去(公約達成)。

6-540円/kmと高い圏央道の料金を、東名高速の料金と均一にすべきと提案。国土交通大臣から「2年後に、シームレス(継ぎ目ない)料金にする方向で検討」との答弁を引き出す。

6-6リニア新駅が橋本にできることも踏まえ、JR相模線の複線化の実現に向け、国土交通大臣に働きかけ。

6-7厚木基地の米軍機騒音問題を根本解決するため、山口県岩国市への艦載機移駐を2017年までに確実に進めるとともに、夜間離着陸訓練を行わないよう米軍への働きかけを防衛省に要請。

6-8「東京圏」の国家戦略特区に神奈川県全域を含めるよう内閣委員会で要請し、本年5月実現。外国人創業やNPO設立が容易に。

6-910.5%料金値上げされた伊勢原市下水道事業に対し、更なる料金値上げを防ぐため、国の支援を国土交通大臣に要請。

6-10清川村や旧津久井郡などの山林において、防災対策の観点も踏まえ、携帯電話用アンテナを保安林や自然公園でも建てられるよう農水省、環境省に働きかけ。

PAGETOP

(7)2012年までの実績

7-1神奈川16区内の小中学校は、2011年度の愛川町立菅原小学校の耐震化完了により100%完了しました。

7-22011年度、小学校1年生の35人以下学級を実現。2012年度には2年生まで拡大しました。

7-3防衛省予算によるネット設置を働きかけ、2010年12月以降ボール飛び出しは確認されていません。

7-42011年度予算で246号の片町交差点(伊勢原交差点)の歩道を歩きやすくしました。

7-5東日本大震災に伴う計画停電でJR相模線は止まってしまいましたが、今後計画停電があったとしてもストップしないように改善しました。

7-6足柄茶は安心。原発事故の影響に対し迅速な補償と適切な基準制定を求めました。

7-716区の農業の敵はサル・シカ・イノシシそしてヤマビル。鳥獣被害対策予算を、政権交代前の2009年度28億円から2012年度95億円にしました。

7-8厚木・愛川ですでに着手しているメガソーラーや、藤野・相模湖で有望な小水力など新エネルギー重点投資で成長の起爆剤に。

7-9246号の渋滞緩和のため、新東名と厚木秦野道路(246バイパス)の早期開通を働きかけています。また、高部屋にインターができることで大山や日向薬師の観光客が増え、農業を核とした地域活性化も期待されます。

7-10県央地区は自動車関連が最大産業。エコカー補助金3000億円、エコカー減税の実現に取り組み、販売数アップで景気回復を図りました。さらに、自動車取得税の廃止を目指します。

7-11中小企業対策費は、政権交代前の1563億円(2009年度)から1802億円(2012年度)に増加。2013年度は2157億円への大幅増を要求中です。