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ごとう祐一
1月1日

7月2日投開票の東京都議選では、私は中野区の西沢圭太候補の支援議員団のリーダーとして、ビラ配り、マイクなしでの声出し活動などを先頭に立って支援すると共に、神奈川県と九州沖縄ブロックの青年議員団に呼びかけ、終盤には秘書全員を投入するなど全力投球し、1,339票差で自民党のドンである都議会議長を破りました。また、西沢候補以外に応援した三鷹市の中村ひろし候補も二人区での唯一の当選を勝ち取りましたが、北多摩二区の興津候補は残念ながら及びませんでした。
 
しかしながら、全体では、自民党が歴史的惨敗となった一方、民進党も5議席の敗北でした。この結果を私なりに総括すると、
①安倍一強時代は終わった
②「受け皿」は民進党ではなかった
③古い政治を変えていくことへの期待
今朝の神奈川新聞でも県連代表としてコメントしましたが、野党第一党として受け皿足りえなかったことは深刻です。

では、「受け皿」足りうる条件は何か。
①批判より提案
②現実的な政策
③若い政治家が中核を担う
ことにあると考えます。

民進党が受け皿足りうるかどうかが試されます。

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